HOME サイトマップ 新着情報 取扱業務 4色フルカラー印刷パック 新・オンデマンド印刷 手づくり:ハンドメイド商品 交通アクセスとお知らせ
ギャラリー ホタル館 素材館インフォメーション お役立ちサイト 提携企業・観光PR イベント案内 話の小窓 リンク

お役立ちサイト
お役立ちサイト更新日=2009年6月23日
CIデザインむらいWeb「お役立ちサイト」コーナーではビジネスに役立つ知識や為になる常識・豆知識、身近な情報などを掲載しています。
●常識・豆知識1  ●常識・豆知識2  ●常識・豆知識3(心がけ)  ●情報1  ●情報2

常識・豆知識(その1)・・・『マナー講座(1)』
名刺の渡し方・受取り方の基本

 1枚の名刺が大きな取引を生み出してくれる。「名刺はその人の顔」と、かつて言われた事があります。職業がら“名刺をデザイン・印刷させて頂きクライアントの皆様に納品させて頂く”ということは、【みなさまの顔を創らせて頂く】ことを念頭に作業させて頂いています。
 そこで第1回めの「マナー講座」はビジネスにお役立て頂こうと、『名刺の出し方・受取り方』をご紹介してまいりたいと思います。

片手で渡し両手で受取る

 皆様以外とご存知ではないようですが、よく見かけるのが「両手で渡され、両手で受取って」おられる方です。これは丁寧に見えますが、本来は 片手で渡し、両手で受取る ものです。
 必ず立って、
名前を名乗りながら 渡します。もちろん、相手に向かって名前がわかるように差し出すことは言うまでもありません。
 相手先へ訪問した場合は、
必ず自分から先に 名刺を渡します。上司や紹介者等が同席した場合は、第三者に紹介されてから渡すよう心がけましょう。
 受取る場合は両手で 、相手の社名・氏名を確認しながら頂くようにしましょう。
 名刺はあなたの財産 と言っても過言ではありません。ですから大切に扱うようにしましょう。
 これは頂いたもの・自分のもの共通です。頂いた名刺が多ければ多いほどビジネスチャンスが広がっており、それだけ多くの方々との取引(また、その紹介)が可能になっていることを意味しています。しかし逆に、本来あるべきことではありませんが、悪用されることもありますので充分注意をして不用意に渡さないよう心がけましょう。ちなみに今は記載していませんが、私自身の名刺には通し番号を入れて、渡した方のメモをとっていたこともありました。

●「第1回マナー講座」如何でしたか? こんな感じで今後も進めてまいりたいと思っています。今回はイラストや写真を入れることが出来ませんでしたが、次回はこのようなことにも配慮し情報をお届けしたいと思いますのでどうぞよろしくお願い致します。また、この講座についてのご意見・ご感想がございましたら下記メールでお寄せ下さい。
■2004年1月25日掲載

●常識・豆知識1  ●常識・豆知識2  ●常識・豆知識3(心がけ)  ●情報1  ●情報2

善行寺
岐阜県郡上市・せせらぎ街道から吉田川を渡ったところにある浄土真宗本願寺派の寺院「善行寺」さん。境内にある庭園が美しく、春には桜、秋は紅葉が楽しめる穴場スポットです。

【お問合せは】
 善行寺
   岐阜県郡上市八幡町旭(川佐)
   TEL 0575-65-5404

武芸川舞茸園1

武芸川舞茸園2
●今、話題の健康キノコ“まいたけ”はいかがですか?

 岐阜県関市武芸川町の「むげ川まいたけ園」さんでは、今注目の健康茸「舞茸」を栽培し、出荷・販売されております。
 一般家庭で、業務用に、またギフト用にと販売されています。是非、あなたも「舞茸で健康づくり」を・・・。

 【お問合せは】 むげ川まいたけ園
    岐阜県関市武芸川町小知野589
    TEL・FAX 0575-46-2462


平成17年2月より市町村合併に伴い、むげ川まいたけ園さんの住所は上記に変わりました。


=2003.11.2 掲載/2005.2.7 改訂
   

咲久羅:ちりめん山椒  岐阜県関市の本町通りにある“心の味 咲久羅”さん。心の味の名のごとく、心のこもった料理が自慢。手づくり弁当(600円〜)・日替りランチ(750円)がメインです。
 また、この店謹製の「ちりめん山椒」(写真=左)は、岐阜の山々より採取した天然山椒を使ってじっくり煮込み、天日干しした無添加・手づくりの品。温かいご飯にそのままのせて召し上がるのもよし、おにぎりの具材に…、ワサビを添えてお茶漬けにもよし。ご家庭で、そしてお土産用にお持ち帰りできます。800円。


*手づくり弁当はご予算に応じて承ります。
 集会にいかがですか?


【お問合せは】
    心の味 咲久羅
    岐阜県関市本町1丁目
    TEL 0575-23-5066

=2005.9.17 掲載

●常識・豆知識1  ●常識・豆知識2  ●常識・豆知識3(心がけ)  ●情報1  ●情報2

常識・豆知識(その2)・・・季節の暦『雑節』
季節の暦・・・「雑節」

 日本には美しい四季があり、季節の目安となる二十四節気(立春・節分など)がありますが、暦には次のような「雑節」という日も記載されています。そこで今回、この雑節をご紹介したいと思います。
八十八夜
 5月2日頃をいいます。立春の日から数えて88日目を言います。「茶摘み」の歌でも有名ですね。
入 梅(にゅうばい)
 6月11日頃、太陽の黄経が80度に達した時とされています。
半夏生(はんげしょう)
 7月2日〜7日の七夕の頃を言います。夏至の日から数えて11日目くらいからの5日間で、田植えの終わり頃を指します。
三 伏(さんぷく)
 夏至の後、3番目の庚の日を「初伏」・4番目の庚の日を「中伏」とそれぞれ言い、立秋の後、最初の庚の日を「末伏」と言います。この3つを総称して『三伏』と言い、暑さの厳しい時期とされています。
二百十日・二百二十日
 それぞれ9月1日・11日頃で、立春から数えた日数が210日目・220日目で決めます。この時期は台風の襲来が多いため、警戒の意味を込めて江戸時代頃から暦に記述されるようになったそうです。
土 用(どよう)
 本来、春夏秋冬の季節の終わりの約18日を「土用」と言います。しかし、今日の暦では「夏の土用」のみが残されています。太陽の黄経が117度に達した時期を「土用の入り」と言い、7月20日頃より立秋の前日までが「夏の土用」の期間とされています。
寒の入り
 暦の上で、太陽の黄経が285度に達した1月5・6日頃から立春の前日までの「冬の土用」に当たる期間を「寒」と呼び、1年中で最も寒い時とされています。
社 日(しゃび)
 春分・秋分に近い戊の日を言います。3月下旬は五穀豊作を神に祈り、9月の下旬には初穂を神に供えて祝うことがむかしからの習慣でした。
   2004年2月8日掲載

●常識・豆知識1  ●常識・豆知識2  ●常識・豆知識3(心がけ)  ●情報1  ●情報2

情報BOX(part.2)・・・お得な情報&気になる情報
エコボックス ●「自然の風」さん(=岐阜県関市広見)から、自然に任せる生ゴミ処理器『エコボックス』を発売中。
 自然のエネルギーだけで生ゴミを分解・処理できる優れものです。岐阜県発明くふう展「金賞」受賞。詳しくは 自然の風さんのホームページ http://www.sizennokaze.com/index.shtml でご覧下さい。
 当サイトの Web Best Friends (リンクのページ)の「めぐりゃんせ」からもお入り頂けます。 =2006.2.27 改訂

●酒の現金問屋「ミツヤ本店」さん・・・毎日が特価日です。

 岐阜県関市小瀬(R156・418交差点角)にあるお酒の現金問屋「ミツヤ本店」さんでは、毎日特価で酒類のディスカウント販売をされています。一般の方にもお気軽にお買い求め頂けますよ。
 各種ギフト商品をはじめ、お酒・焼酎・調味料・飲料水がお値打ちです。
 メーカーに販売登録が必要で、毎月限定数しか入荷しない焼酎「早春の香雪」(写真=右) がおすすめ。この地区ではちょっと入手困難だそうですよ。
焼酎コーナー  早春の香雪

ミツヤ本店・店舗MAP
 【系列店】株式会社 鳳本店(酒販店卸)・ミツヤ酒販(業務店卸)もよろしく!! =2007.3.31 改訂

●常識・豆知識1  ●常識・豆知識2  ●常識・豆知識3(心がけ)  ●情報1  ●情報2

常識・豆知識(その3)・・・環境対策
心がけ…環境問題

 自分が取り組んでいる環境対策の一つとして「近隣の清掃活動」を行っております。
 事務所の近くに国道が通り、やがては中企業が工場進出。その工場へ出入りする者が(社員なのか出入り業者なのかは分からないが)、書類やゴミを落とす。はたまた驚くことに他県ナンバーの一般通行者はもっとひどい、人の目の前で平気にコンビニの袋に入ったゴミを捨てて行く光景を見かける。「お前たち、自分たちの家の前で同じことされたらどうする!!」と、心の中で叫んでしまいました。かつては少なかったゴミが散乱しているのが現状です。
 そんな中で“頭が下がる”人たちがいらっしゃいます。定期的にボランティアで地域の清掃活動を行ってもおられますが、普段の健康を兼ねたウォーキングの中でも、他人の捨てた空缶を拾って持ち帰り、活動の日に出しておられます。
 こんな姿を拝見していて、思わず“自分もやらなければ…”と取り組んだのがこの活動です。上述の方々のように定期的には行ってはいませんが、気がついたら少しでも…。
 「環境、認証…」といって、ISOを取得している工場に関わるものが平気でゴミを捨てていく。
 何はともあれ、認証取得や環境を叫ぶのも良いが、その前に“ひとりひとりが心がけること”が大切でありマナーなのではないですか。
 秘かに行っていた活動なのですが、たまらず書いてしまいました。・・・「そんなこと分かっている、でも…」ではなく、マナーとして心がけたいものです。
=2005.9.10 記/2006.3.24 改訂


●常識・豆知識1  ●常識・豆知識2  ●常識・豆知識3(心がけ)  ●情報1  ●情報2


ホタル館 手づくり商品:わらぞうり・竹皮ぞうり プレゼントコーナー

CIデザインむらい

HOME 


Copyright(C) 2003-2009 CI DESIGN MULY All Rights Reserved.